相田みつをギャラリー喫茶 道 2002.10.18

、夏から冬への通過点 草も、木も、花も、鳥も、魚も、そして人間までも、全て生ける物均しくその代わり目は来る、私の好きな歌い手さん金田たつえさんまでも秋から冬へという歌を歌っている?。暑い夏をようよう乗り越え、厳しい寒い冬へと移行するこの季節、神はひとときの休息としてこの季節を作られたのだろう (私の勝手な解釈です)食べ物はおいしく、栗、ミカン、お芋さん等々秋の味覚で体に体力と脂肪(いらないよ)を付け厳しい冬を迎えましょうしばし憩いの 相田みつをギャラリー喫茶(蓑原町) を訪れ、秋の息吹と相田みつを作品を鑑賞し、おいしいコーヒーやお食事を召し上がりながら、とママさんやそのお嬢さんと語らい、体と心を癒しましょう。

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秋という字は何となく
山の木にてます
へりくつを言う私です
おいらは裸、裸のカッパ
なーにがあっても
怖くはないよ〜
歌か、都々逸か
何となく聞こえてきます
何があろうとへのカッパ
草も木も新しい息吹
を伝えています。
まだまだ歌は続きま〜す。
あ〜きの夜長は
何して過ごそ
そーれは皆んなの勝手でしょ

あなたがただいるだけでい〜い
一度は言われてみたい
この文句


花の名前さえ知らない
私でも、ただ綺麗、素朴生きる力,,
と優しさ伝わってきます。
の割に花のつぼみが一杯
体の割に大食いの人もいますが
どう解釈すればいいのでしょう

が一輪頭を垂れています
私に挨拶でも
してくれてるのでしょうか
ネ、ネ、ネ内緒の話は
あのねの根
このテーブルは内緒の話の場
気が利いてますね〜
あなたの声を電話で聞いただけで  今日一日こころが和む
  理屈じゃねんだよなあ

  何なんでしょうね、熱い熱い
カマキリか、枝豆か?
教養に問題のある私
名前ぐらい覚えてネー

花の切ない
ため息が聞こえます

以後気を付けます
名もない草も実をつける
スミマセン私はこの年で
何もつけてません。
恥だけは一杯ついてま〜す。
そのうち、そのうち
もう後の少ない私には
弁解の余地さえありません

ノーコメント
愚痴や未練じゃ
生活出来ぬ

観音様私を助けて〜
働きたくないのです
バカ、死ね、
強くたくましい木、
弱々しく寄りかかる木
自然は、皆仲良く生きてます。
綺麗な花を一杯つけてます
ママさんに名前聴いたけど
忘れました。
この程度の私ですが
花は、誰かさんと同じくらい好きです。さて誰でしょう。
命は大事にしましょう
貴方も私も命がある限り
生きましょうね
当たり前でしょ
カウンター後
緑が一杯
緑色はいいですねー
私のミドリさ〜ん
どこいるのー

そんな人いないでしょ、ハイ

是非一度お越し下さいませ(月曜日休み)

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